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秋、修法ヶ原

2020.11.11

再度山修法ヶ原

今は管理車両しか通らない道。

モータースポーツ界伝説の六甲伝説ワインディングロード。
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悠々の鴨
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昔はボート乗り場と2階は大食堂(笑)でした。

去年から?復活?。

クラフトっぽいものの販売と2階は喫茶?かな?
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森の休憩所
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クラフトなリス
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紅い風景3点
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陽にかざせば
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紅い毬
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# by bmw-nl-60 | 2020-11-21 19:16 | 写真 | Comments(0)

秋、しあわせの村

2020.10.30

仕事の合間ぶらぶら散歩。

鳥の仕業
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芝生広場でエクササイズ
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なに想う
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茶室裏
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光、風
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2011.11.08

露草
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落、流、重
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モザイク
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朝靄(もや)
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モミジハフウ
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思い思いに
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# by bmw-nl-60 | 2020-11-21 16:10 | 写真 | Comments(0)

恒例ガレオゾ(Hガレージ)1泊ツーリング

2020.10.24 - 25

恒例ガレオゾ(Hガレージ)一泊ツーリング


10.24(1日目)
今年はわが相棒Tさんも参加。


ガレージに集ってきます。

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まずは〇田の大根林道を抜けて。
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丹波Fの木集落からの峠越え、下りの先頭車が大きな流水溝をエイヤッと飛び越えたはよいが着地点の流水溝に捕まり転倒。

後続車もそのあおりを食ってガードレールへ。
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幸い二人に大きな怪我もバイクのダメージもなくやれやれ。



森の回廊。
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R9須知のドライブインで昼食のあと、ダム奥へと進んで。
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広域基幹林道の絶景地、升谷線上部。
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和知方面へ移動して紅白鉄塔。

プチヒルクライムはちょっとチュルチュル。
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アクセスした本線に戻り、長い長いバラス気味のフラット林道を上り、ゲートから下っていつもの林道田向い線鉄塔。
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2年前の恒例ガレオゾツーリングの帰路、鉄塔への急坂つづら折れにチャレンジするも中ほどの倒木で退却した林道。

今日は高浜への近道として下りに使う。

このままもう1本、君尾山林道とちょっとは考えてた輩も居たことは内緒。

もし何かあったら真っ暗になってたね。

着きました! いつもの高浜のお宿前は日本海。

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10.25(2日目)
宿裏でスタート準備。
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舞鶴道大飯高浜ICを越えたところでXR400のパンク発覚。
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こんな釘が!
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こんな穴も!
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チューブ交換で修理完了???あれ漏れてる。


レバー噛みで穴あけてしまってる。


パッチを貼って修理完了。





老〇から君尾山の林道へ。
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宿でもらったゴーツーのクーポン券を使うべく、お昼は道の駅「和」へ。
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天ぷらなんちゃら?定食と、まだクーポン券残るので少しおみやげも買って。
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さて、タカタラビ林道越えてかえりましょう!とお山入り口手前で朝のXR400のパンク再発。
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原因は朝のパンク修理で貼ったパッチ、接着不良による微妙なエア漏れ。



原因・・・・エコセメントはダメ? やっぱりちゃんとしたゴム糊やないとあかんみたいやね。・

タカタラビ林道で。
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道の駅「さらびきの里」~後川~三田を経由してHガレージ帰着。




パンク修理などハプニングでこの日は1日仕事。




ガレージ帰着は遅めでした。




皆さんお疲れ様。




今回の走行距離 : 396km(2日間)


林道・ダート : かなり多め。

# by bmw-nl-60 | 2020-11-21 14:30 | ツーリング | Comments(0)

大段ヶ平キャンプ

2020.10.17-18

古い友人からキャンプの誘いあり。

共通の友人でもある昔居た会社の友人も来るとのこと。

場所は氷ノ山山麓のキャンプ場へ現地集合。

到着して古い友人と言葉交わすも、発起人はどうもこのキャンプ場はお気に召さないよう。

この奥にも広い場所あるでと聞いたとかで、即場所移動。 

昔から良く走っている林道でもあり、先月にもツーリングした林道。

たしかにこの奥にも広場は何ヶ所かあるのは知っているが、女性も居るキャンプでトイレもないところで良いのか?

案内してくれる地元の友人について林道を進むも、どんどん高度を上げ何ヶ所かの広場もスルー。

えっ!ひょっとして大段ヶ平まで上がる!と途中で気づいた。

あそこならバイオトイレもあるし、鉢高原から養父方面の景色も良し。

今回参加の友人たち全員、昔は一緒にオフロードツーリングした仲間。

この林道はよく知って居るはずだが、昔のことで記憶にないよう。

朝からお天気はイマイチだったが予報では持ち直すとのこと・・・・なのにタープを張ったところで本降りの雨。

まぁタープ内にさえ居れば問題なしと、まずは乾杯から発起人が準備してくれたホルモン鍋に舌鼓。
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昔ばなしに花咲きアルコールも進む内に雨も止んで、空は満天の星。




オシッコしたくて目が覚め車から出ると、用事のため早朝に先に帰るよと云っていた友人が撤収作業中。

さっきまで朝焼でもの凄く綺麗やったでとのこと。

そんな話する内に虹も出た。
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下から上がってきたオフロードバイクも虹を見上げる。
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徐々に陽は高くなるなかでのショット。
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先帰る友人を見送り、みんなが起きてきて朝食の雑炊をいただき、キャンプ道具の片付けやタープを畳み撤収準備完了。

残った友人二組は来た道を降りて帰るとのこと、私もう少しカメラ持って散策したいので反対側の横行渓谷へ降りると

告げて、次回もキャンプ企画をお願いして分かれの帰路についた。

横行渓谷から横行集落までのショット。
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若杉峠を越えて道谷集落へ。

峠手前の妖精の住んでいそうな森。
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白壁にネコジャラシ、道谷集落で。
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木々の色付きに期待して音水渓谷にも寄って、林道を奥まで上ってみたが期待はずれ。





福知渓谷から砥の峰高原に上がってみた。
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日没近いというのに長谷側からは砥の峰に上がる車が長蛇の列、高原駐車場へ入るための列だがこんな時間に並んでいては

上がっても何も楽しめないと思うのだが・・・・



古い仲間との再会、お天気にも恵まれた大段ヶ平キャンプ、カメラ片手の山中ウロウロ、至福の時を過ごせた2日間でした。
















# by bmw-nl-60 | 2020-11-02 23:21 | もろもろ | Comments(0)

例会下見山行、鎌倉峡

2020.10.03

神戸市シルバーカレッジ卒業後に有志で組織する歩きの会。

11月例会として鎌倉峡を予定、その昔若い頃に百丈岩で岩登りのトレーニング後、鎌倉峡を遡行した記憶がある。

山好きとはいえ年寄りばかりの会、「ここはちょっと下見が要るよね」と一緒に役員を勤めるI氏との話。

下見行はI氏と私の二人、神鉄二郎駅から田園地帯を歩き始め田畑を過ぎて急な長い坂を登って山に入る。

一汗かいて登り切れば平田浄水場の手前の突き当たり、右に行けば浄水場から鎌倉峡核心部を経由して百丈岩へ、左に行けば鎌倉峡核心部を経由せず
JR道場方面。(この道標は突き当たり手前右にあるため本文左右とは逆)
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浄水場の囲いフェンス沿いから雑木林の道を進み、下り始めると・・おっと!ちょっと!木を掴んだり潜ったりしながら沢沿いの下りとなる。

本流に降り立ち先のルートを探せばオ~、いきなり左岸岩場にフィックスロープ発見!

なるほど道標の上級者向き表記はこのことか・・・・
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そのあとも沢を下るも多少のルートファンディングを要し、飛び石で対岸に渡る又は渡れない。

瀞場やゴルジュ帯の部分は高巻きを繰り返しての下りがつづく。
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ここは久々に高度感を感じた高巻きでした。
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後続して降りてくるI氏を下からのショット。
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ちょっと休憩。
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う~ん!こりゃ思いのほか難度高く、このコースで例会するとブーイング間違いなし。

今日の相棒I氏も私もどちらも若い頃には岩登りの経験もあり久しぶりの岩の感触に少し感が戻り、楽しい沢下りとなりました。

でも普通に歩ける11月例会のコースとして(最初の道標の熟練者向きではないコース)下見もしながら逆に歩いて神鉄二郎駅まで

戻りましたが、下見復路の眺望効かぬ緩いコースの高台まで戻ればセミナーハウス、その屋根越しに百丈岩の全容が望めました。

「もうあんな壁とても攀じることなどできないね」と暫しI氏と若き頃に思いを馳せました。
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でも鎌倉峡ってこんなに難度高かった?と思った今日の下見山行。

昔の若かった頃はあのぐらい何でもなかったんやろね!とI氏と納得。

神鉄二郎駅へ戻る道に咲く彼岸花をワンショット!
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でも下見しておいて良かったねとI氏。

I氏の持つ鎌倉峡のパンフレットには子供でもスニーカーでも大丈夫と案内されている。

このパンフレット原稿書いた人、実際に行って見たのかな?

こんな案内もあるんやね?

ご注意あれ!










# by bmw-nl-60 | 2020-10-31 20:28 | 登山・歩行 | Comments(0)